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まち研とは? |
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TOPページ>まち研とは? 【組織概要】
【活動方針】
1996年 「まちづくりわいわいクラブ」発足 幸市民館自主企画「新鶴見操車場の昔と今」を実施 地域の歴史調査、スライド作成 1997年 幸市民館自主企画「農あるまちづくり」を実施 川崎市グラウンドワーク事業「花のふれあい事業」に参加 1998年 農あるまちづくり花壇を実習地としながら、農=緑環境を通じてコミュニティーの再 生や自然との共生をテーマに活動 1999年 名称を「まちづくりわいわいクラブ」から「幸まちづくり研究会」に変更 幸区の地区カルテを作成 2000年 「第1回森づくりフォーラム」開催地区カルテ(まちの課題)を報告しワークショップ 「ドイツの操車場跡地の環境共生型まちづくり」調査 「パークパートナー制度」学習会開催―NPOと行政による環境教育としての公園 運営 「田園と都市の共生」学習会開催―千葉ニュータウンでの「里山の自然」を通じた活 動調査 2001年 「第2回森づくりフォーラム」開催 第1回を受け、市民構想提案を公表し、行政もパ ネラに参加し議論 新鶴見操車場跡地の市民構想提案書を作成し、市長に提出 2002年 アグリガーデン(体験農園)「いも食ってぷう」実施 2003年 アフガニスタンチャリティバザール開催 集まった寄付金でビタミン不足の子どもたちに果樹の苗を植樹する グリーンプロジェクトに支援 2004年 「新鶴見操車場跡地の活用を考えるフォーラム」開催 「第1回ネイチャーフェスティバル」開催 アグリガーデン企画第2弾実践編「トン汁ガーデン」実施 NPO法人「緑のダム北相模」の「緑の体験学校」に参加し、都市と森をつなぐ協働 事業の検討 「操車場跡地の昔と今」出前スライド上映会開催 アフガニスタン支援報告会開催 国際クラインガルテンシンポジウムの分科会「日本の都市の中にクラインガルテン は可能か」で住民主体による都市環境の再生(農あるまちづくり実践)を報告 ロンドン大学上級講師ウィルトシャー氏・日本クラインガルテン研究会の方々が、ア グリガーデン(体験農園)の取組みを視察 「まちづくりサロン」を開催し、イギリスのシティファーム(操車場跡地)運営を聞く。 操車場跡地の歴史を活かしたまちづくり実行委員会を立上げ、他団体とコラボで 検討 2005年 「第2回ネイチャーフェスティバル」開催 日本園芸福祉協会主催の第4回シンポジウムで「都市の開発に「農」空間を」を テーマに活動発表 NPO法人認可 2006年 「第3回ネイチャーフェスティバル」開催 持続可能な社会環境をつくるフォーラム「都市にこそ「農」の空間が必要」開催 2007年 「さつまいもガーデン」実施(カラカサン〜移住女性のためのエンパワーメントセンターの子どもたちを対象) 東洋大環境社会学部の授業「生活者の視点で環境問題に取り組む」をテーマに講師を務める 「第4回ネイチャーフェスティバル」開催(コンテナによる「操車場跡地の昔と今」歴史調査パネル展示) 日本グリーンツーリズム東京大会で活動を紹介、第12分科会のコーディネーターを努める 2008年 「平成20年度多様なテーマの森づくり企画支援事業(国土緑化推進機構)」の助成を受け、「みんなで作るいのち (水源)の森づくり」企画立案 「さつまいもガーデン」実施(ドリーム保育園児を対象) 「第5回ネイチャーフェスティバル」開催 (コンテナによる新鶴見操車場の歴史映像:パイオニア(株)よりプラズマ提供) 2009年 フォーラム開催:テーマ「どうなる?? 新しいまち『新川崎』〜街路環境と緑と防災のまちづくり〜」 ドングリ育てて「いのち(水源)の森づくり」事業(第61回全国植樹祭神奈川県実行委員会との協働) をスタート(実施校:川崎市立古川小学校)
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定款(PDF)】 |
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